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石附 勇 君(平成13年度卒)
國學院大學文学部
私は中学時代ただ毎日を過ごしていくだけの生活でした。磐城学芸に入学してからは「毎日をつくりだす」生活へと転換することができました。
これも3年間すばらしい先生方や多くの友人に囲まれたからこそ、目標を持って過ごせたのだと感謝しています。
大学へ入学し、サークル活動やスキー部に入り先輩からいろいろと学ぶところがあります。大学では自主性が最も大切なことだと思っています。高校時代の基礎のおかげで、焦点が少しずつ定まってきた感じがします。
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文 剛胤 君(平成13年度卒)
東洋大学経営学部
高校2年の時に来たオーストラリアからの留学生エミリーと親しく会話ができたこと、また3年には修学旅行で再会できたことが大変よい思い出として記憶に残っています。高校時代は数学が苦手だったので、センター試験をはじめ大学受験は簿記で挑戦して自分としては良い選択だったと思っています。高校で学んだ中国語が現在第二外国語を学ぶのに大変役立っています。アーチェリー部に入り楽しい大学生活を送っています。
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清水 寛明 君(平成13年度卒)
帝京大学法学部
磐城学芸の3年間で私は「やればできる」という自信を得ることができました。基礎から丁寧にご指導いただく教育方針はすばらしいと実感しています。現在は大学に進学し、ただいま法律家を目指して奮闘中です。自分の意志で授業を選択し、新しい知識を得ることは楽しいことです。合気道部に入り体も鍛えています。文武両道を目指してがんばっています。
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